車検に出していましたV7が3週間ぶりに戻ってきました。リアフェンダーをショートフェンダーへ交換したのですがナンバープレートホルダーの加工に手間がかかったそうです。
以前は太いフェンダーがもっさりして軽快ではありませんでした。
このようにスマートになっています。
ウインカーも交換しています。
詳細は後ほど掲載します。
バイクの車検の時にノーマルに戻しますか、と聞かれました。
そう言えばハーレーなど、ひと昔前までとても車検に通りそうにないバイクが街なかをよく走っていますよね。昔はしゅっちゅう白バイに止められていました。
いろいろ調べてみましたらどうも20年前くらいから海外の圧力でバイク・部品への規制の緩和の要請があってかなり車検も緩くなっているみたいです。基本的に安全・騒音・排気ガスなどがクリアーされていれば見た目は部品がついていればOKだそうです。
と言うことで私も構造等変更検査で車検を受けることになりました。ほぼ現状のままで行けそうですが、しかし費用は3割増しだそうです。これで車検を通すとノーマルに戻せばこれがまた構造変更検査を受けなければいけないそうです。
ややこしいですね。
久しぶりのバイクについてのテーマです。
モトグッチV7を買って3年になります。大型二輪は250cc以上は車検がありますので出費が嵩みます。特に大型輸入車の場合最低でも6万円くらい掛かるそうです。
そこで2年越しのリヤフェンダーのショート化とウインカーの交換を一緒に近所のVITAL SPIRITさんに頼みました。リアフェンダーは手作りの予定でしたがハードルが高過ぎカネバン製を装着することになりました。
純正を元に型どりしてFRPで制作したとのこと、サイドもエグれて12cm短いそうです。
ナンバープレートの取り付けがポイントです。
モトグッチV7の後ろ姿一変しました。
昨日は家族で蛍を見に行きました。
先ずは行き先を決めます。八女、筑後方面か、うきは、甘木方面ですが、うきは方面が混んでいなさそうですのでこちらに行くことにします。いろいろ調べましたら福岡県朝倉郡東峰村棚田親水公園が一番蛍が多く飛んでいるらしです。季節としては5月下旬から6月中旬までが見頃で6月6日は蛍祭りが行われて大賑わいだそうです。
日の入り時刻は7時15分頃なのでその前に食事ということになり以前行ったことのある吉井十八を思い出しました。東京Xという豚肉を使ったとんかつで超有名です。予約してないと食べれません、5時半頃おそるおそる予約電話入れてみましたが大丈夫ということで急いで出かけました。
ここは吉井町の「草刈機まさお」等のダジャレネーミング農機具メーカーで有名な筑水キャニコムの少し先にあり非常にわかりにくいところにあります。

吉井 十八 (トリップアドバイザー提供)
豚のしゃぶしゃぶが有名ですが本日は鴨の石焼です。
やはりトンカツも食べないとと思い1枚だけ追加注文し食べることが出来ました。普通は夜は予約して鍋などを2人前を注文時にトンカツの予約を入れないと出てこないそうですが、予約キャンセルが出て東京Xの石焼まで頂きました。
そろそろ7時ですので東峰村へ行くことにします。杷木インターを過ぎたところで、山の方へ入り20分位走ると棚田親水公園へ到着です。あれ〜、車は1台しか止まっていません。二人連れが写真を撮っているだけでした。
既に川辺では蛍が光っています、8時頃には辺り一面蛍が飛び散って幻想的な気分になりました。
東峰村HPより
iphoneではこれが限界の写真です。
久々の投稿です、しかも題が7年ぶりの中国出張です。
中国担当は他に任せていましたが、トラブル発生で出番が出てきました。
どれくらい中国が変化しているか確かめるのもいいでしょう、今回は山東省なのでまだまだ寒いことでしょう。
青島行きなので早く着きすぎました。
出発ロビーに両替所ができていました、ちなみに3万円両替してみました。
なんとレートが1元が20.88円と言うことで1430元だそうです。
10年前の記憶ですと1元が12円で2500元位になっていました。日本も大変な円安になったなと実感しました。
電動スクーターが寒そうに走っているところは一緒ですが車が格段に綺麗になって新車が多いことにビックリしました。
郊外の高速道路からの風景です、どこまでも同じような風景が続きます。
中国の地方の工場は何処もこんな感じです。
どのビルも外見は立派なものです。
高速道路の給油所で見かけたトレーラーですがどうやって曲がるのでしょうか。
もう一台は車を満載しています。
思わず数えてしまいました、32台でしょうかまず2列がありえません。
噂のゴーストマンションです。建設途中でほったらかし、出来たけど買い手がいないなどのマンション群が各地方都市に沢山あるそうです。どうするのでしょうか、一般の人には買えそうな価格じゃありません。
どうにか打合せも済んで3泊4日で無事に帰ってきました。
中国の人の感覚では隣町が300kmで4,5時間が当たり前です。
本当に疲れました。
先日は6インチファブレットを購入しましたので今回は格安フリーSIMを試すことにしました。
格安フリーSIM色々有りますがインターネット接続はOCNを使っています。そこでOCNだとSIMの追加だけで申し込めますDOCOMOの回線を使いますので調子よければ追加で4枚できるそうです。
SIMのパッケージを選ばなければいけませんが先月末でしたのでSMS付きのデーターSIM月々1200円くらいの支払いを選びました。12月に届きましたが直ぐメールが届き12月より音声付きMNPが使えるパッケージを追加できるそうです。いよいよスマホの格安合戦が始まります。今までのスマホの半額より安くなると思います。iphone6も評判が良くありません、私も替える気がしなくなっています。
意外と考えたのがSIMの大きさです、標準SIN、マイクロSIM、ナノSIMと違う大きさのSIMが存在します。ネットで調べてみるとアダプターとカッターが存在しています、要は小さかったらアダプターを使い大きかったらカッターで小さく切るということです。金色の部分は同じ大きさなので後でなんとかなるようですので標準SIMにしました。
初めてのアンドロイド設定が慣れなくて戸惑っていますが、まあそのうち慣れるでしょう。
ドローン(ファントム)の操縦で使用しているのはiphone5です。画面は4インチです。
小さい画面ではやはり見えづらいので、iphone6plusの5.5インチが欲しくなりソフトバンクへ見に行きました。やはりiphone6plusは人気らしく1ヶ月待ちだと言われました。料金の見積もりもしてもらいましたら、いきなりかけほーだいプランの案内で月々1万円超えの提示です。ソニーxperia z3でも良かったのですがiphone6plusより高い見積もりです。
そこで家へ帰って6インチのファブレットをアマゾンで検索してみました。7インチはたくさんありますがリモコンに固定するクリップに入りません。YAMAY MM6012QDJを購入しました。
ipadの箱そっくりです。ケースととフィルムも付いています。
付属品です。
iphone5との大きさの比較です。
画面は倍くらいの大きさになります。
ケースに入れてみました。
片手で電話出来るぎりぎりの大きさです。
SIMは取り敢えず付けていません。
フェントムとはWiHiで通信しています。
これだとモニターとしての機能は十分だと思います。
本日2回めになりますが、機体をまだ掲載していませんね。
それでは早速、後ろ姿です。
横からです。
胴体の下にぶら下がっているのがカメラです。
レンズが見えてます、レンズを支えているのがジンバルと行って機体が傾いても画面がずれない装置です。
家の近くの河原まで行きました。
簡単に飛び上がります、この状態で前進しますので緑のランプと赤のランプで度の向きに飛んでいるか解ります。
スマートフォンでカメラをモニタリングしながら飛ばせるのですが今のテクニックでは無理です。
全く余裕がありませんでした。
とにかく面白いのには間違いありません。
AR.Droneよりは反応がよく思うように飛んでくれます。
先ずは無事に飛んでくれて良かったです。
最近ブログを書いていません。
なんだかんだ忙しい毎日ですが、何もしていないことはありません。
DJI Phantom 2 Vision + とはこれまたドローンです。
そうです、空撮用の4軸ヘリです。
7月にAR.Droneを購入していますが物足りません。
アルミケースとバッテリーとプロペラガードも買いました。
最近は発泡スチロール製はありません。
中身はこんな感じです。
ラジコンのプロポが付いてきます。
持ち運ぶためのケースです。
こんな感じで収まります。
初フライトも行っておりますがレポートは後ほど行います。
余談ですがARは4万円くらいですが、DJIは16万円と痛い出費でした。