綿カラー軍手へのシルクスクリーン名入れ事例のご紹介です!
赤の綿カラー軍手に少年サッカーチームの「イメージマーク」を名入れしたいとのご依頼ですが
今回は印刷するマークのデザインからやらせて頂きました!
まずお客様よりマークのイメージをメールで受け取ります。Wordにて作成されてました。

頂いたイメージを元にまずこちらでマークをデザインし、確認して頂きました。

その間に手袋サンプルでサイズなども確認。使用されるのが中学生とのとこなので、
子供・婦人用サイズとMサイズの綿カラー手袋をお送りしましたが、今回はMサイズになりました。
手袋のサイズ、デザインが決まりましたのでシルクスクリーン印刷をします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして出来上がった手袋がこちら!

13ゲージの細かい編み目なのでシルクの印刷もはっきりとキレイにのってます。

いかがでしょうか?13ゲージ綿カラー手袋へのシルクスクリーン印刷は単色での印刷しか出来ませんが
文字とマークなどはっきりしたデザインとの相性が良く、すごくキレイに柄が出るのでオススメの組み合わせです!
また、今回はデザインイメージをWordデータにてお送り頂きましたが手描きでのイメージでも承っております!
別途少々のデザイン料は掛かりますが、しっかりと手袋の完成イメージを見据えてご提案しますので是非ご検討の上、まずお見積り依頼をしてみてください。
船橋市より A様、この度はご注文頂きありがとうございました!








.jpg)

ここの両サイドにプラットフォーム(20箇所以上?)への降り口があって、出発時間の20分前くらいに、チケットを改札口に通して各々の行き先に向かうプラットフォームに降りていきます。 行き先は様々ですが、色々な地域に鉄道は走っています。発展し続ける中国の息遣いを感じることができる場所のひとつではないでしょうか。待合ロビーまでなら、荷物検査を受けて入ることができますよ。
田舎の街でもこんなクラシックな町並みはお目にかかれません。観光地として保存していっているようです。バイクにヘルメットはあんまりかぶっていません。子供を乗せて、3人乗り、4人乗りというバイクも走っていますよ。
