長野市消防団 古里分団さまより、名入れ軍手についてお便りを頂きました。

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この度の台風19号による被害に遭われた皆様には謹んでお見舞いを申し上げます。

7月に軍手工房にて名入れ軍手を制作させていただいた長野市消防団 古里分団さまより、被災地での復旧活動にご活用頂いているとのお便りを頂きましたので、ご紹介をさせていただきます。

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”7月上旬に届きました名入れ軍手を使用しております。

 台風19号による災害で長野市消防団古里分団および東部ブロックの分団は千曲川堤防決壊による浸水被害の地区であり避難誘導、警戒活動のほか汚泥撤去、災害ゴミの分別、片付け作業も行っています。 

名入れ軍手はグリップがきいて、運搬作業、荷おろしに活用。届いた当初少しきついというかタイトな感覚がありましたが手にぴったりフィットするためゴム手袋の下に装着にも活用しています。 

まだまだ汚泥の片付け、ゴミの運搬、、、、いろいろありますが、怪我をしないよう手袋を着用し作業していきます。”

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被災地の活動でのご使用となったことは大変心痛いですが、
お役に立てているようでしたら幸いです。
怪我などにお気をつけて、復旧活動が滞りなく行えることを心よりお祈りしております。

大変な中、お便りを頂き誠にありがとうございました。

軍手工房.com

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